第八話も同じく相当短いです。
別に、めんどかったわけじゃないよ。ただ、かくことがなかっただけだよ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第8話 恐怖の味噌汁
カップラーメンにねぎを入れて食べたまではいいが、ねぎが中途半端に余ってしまった。
僕はそれが嫌だったのっで、takokiyamaさんの用意したインスタント味噌汁に余った分のねぎをいれました。だが、これが間違いだった。
ねぎの量が多すぎる!
しかも、用意したお湯は冷め始めていて、ぬるま湯なのがさらにキツい。
どうにかしようと思いましたが、これは無理だ。ということで、僕はねぎを4切れぐらいを渋沢栄一の玉座の間のとあるところに埋葬しました!
まったく、危うくねぎが嫌いになるところだったよ。
昼食を食べ終わったことですので、さいたま市(大宮)に向かって帰ることとなりました。
- 2009/02/25(水) 03:33:33|
- 深谷ねぎ買収計画
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんかいの第七話は、とっても短いですが、そこのところはうまく御配慮お願いします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第7話 深谷ねぎの調理
ついに、深谷ねぎとそれを調理するのに必要なギザギザナイフを手に入れた深谷ねぎ買収計画メンバー一行は、いよいよ深谷ねぎの調理に移った。
まず、ねぎを洗うことから始めた。僕が荷物番をするので、Pとtakokiyamaさんがねぎを洗うということになりました。
Pとtakokiyamaさんがねぎを洗ってきたので、いよいよ調理開始!
まずは、みんなが深谷駅に着くちょっと前に購入してきたカップラーメンの中に、ねぎを適量、ギザギザナイフで、スライスする。それで完成。
しかし、ここで問題点。ねぎがヌルヌルしすぎでギザギザナイフで切りにくい!しかしこれは気合いで解決!無事に深谷ねぎの調理が終了いたしました。
このあとはみんなでおいしく、深谷ねぎ入りカップラーメンを食べました。
そういや、ねぎ1本が中途半端に使われたな。
- 2009/02/24(火) 18:16:35|
- 深谷ねぎ買収計画
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
これが第6話目です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第6話 深谷ねぎの行方
時刻は10時、すーぱーがいよいよ開かれる。そこでtakokiiyamaさんが、
「気をつけろ、今日は何かの特売かもしれないぞ。」
え、まじで?だから開店前から人がいたのか。それでもしも深谷ねぎが特売の品だったら、我々が深谷ねぎを買収がしずらくなるのだ。だから気をつけねば。しかし、我々の予想とは違い、特にセールとかはなにもなかった。
ちゅーことで落ち着いて深谷ネギを探したところ、深谷ねぎはなく、埼玉県産のねぎならあった。しかしそれではだめなので、takokiyamaさんには、ねぎを切る用のハサミを探して貰い、僕が近くにある八百屋を探して、深谷ねぎを買収するという計画だ。
僕は早速、土地勘のありそうなおじさんをつかまえて、近くの八百屋情報を聞き出した。そしてそこで、とある事実が発覚!それは…
「土曜日は、市場の都合で大抵の八百屋は閉まっているらしい。」
と、いう悲しい現実でした。
しかし、そこでヘコタレないのが俺、おじさんに近くの八百屋の情報を聞き出した。
そして僕は早速、その情報に基づき、辺りを調査した。そしてすぐに、発見!どうやら店は閉まっているようだけど、とりあえず、聞いてみよう。
聞いてみたところ、市場の都合で大抵の八百屋は閉まっているそうだが、とあるところの八百屋は開いているかもしれないというので、その八百屋がどこにあるのか、大体の道を教えて貰い、土曜にもあいているという八百屋を、今度は探し始めた。
5分後…
土曜にもあいているという、八百屋を発見!
そこですかさず、ねぎが売っているか確認!どうやらねぎはあるようだ。しかし、油断してはいけない。このねぎが、深谷ねぎであるという保証はどこにもない。
ぼくは、
「すいませ〜〜ん。これって深谷ねぎですか〜〜?」
と、聞いたところ、
「そうですよ。よくわかったね。」
という、八百屋の婆ちゃんの返答がきた。どうやら、深谷ねぎだったようなので、ひとまずは安心した。そして気になるお値段は…
10本250円!
これは安い!さっきのスーパーでは埼玉県産ねぎが1本53円もしたのにも関わらず、ここにある深谷ねぎは1本25円だ。スーパーのより半分も安い!OTOKU!
ちゅーことで、10本の深谷ねぎを買ったんですが、お土産用のぶんのねぎをどうもちかえるか悩みました。
しかしそれも解決!なぜなら、僕はこのとき八百屋のお婆さんから紐を貰ったからです。これで、自転車の荷台に深谷ねぎを括りつければ、ちゃんと持ち帰れる!
そして僕は、深谷駅にある、渋沢栄一の玉座の間に向かった。
渋沢栄一の玉座の間にPがお留守番役として待っていました。しばらくの間、Pと話していたら、調理用ハサミを購入しに別行動していたtakokiyamaさんが戻ってきました。どうやら、深谷ねぎを切る用の調理用ハサミを無事見つけてきたようです。
が、しかし、調理用ハサミはなかったらしく、代わりに、ギザギザナイフをかって来たそうです。
ここから、深谷ねぎの調理は始まった。
- 2009/02/22(日) 20:31:51|
- 深谷ねぎ買収計画
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
もうポメラはいいですね〜〜。
でもポメラに必要な単4電池を買うお金がもうな〜〜い!
ということで、ポメラの電池残量をビクビクきをつけながらブログ更新内容を書いていっています。
まぁ、結構もつんだけどね。僕はキーボード打つの遅いせいで、POMERAの命が蝕まれているんですけどね。
そんなことは気にせず本編へ〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第5話 到着、渋沢栄一の玉座の間!
月餅が売っていなかったことにより、相当なストレスゲージを蓄えながら走っていました。
そんなところに、我々に嬉しい情報が入ってきた。それは、深谷市に突入したことだ。

ほら?どうです?正真正銘、深谷市にたどり着いたんです。そこで、記念さつえ〜〜い!

そこに写っている人物が、takokiyamaさんです。肖像権のため、顔にはモザイクかけておきます。
ついでにもう一枚!

ここに写っている、緑の自転車が僕のじてんしゃです。
そのあと、深谷駅に向かってゆっくり漕いでいきました。そこで、Pがレンガ造りの建物を発見しました。最初のほうはレンガ造りとかシャレてんな〜とか話していたんですが、暫くしてそれが、深谷駅であることがわかりました。
深谷駅に着いてみると、そこには広場があり、その中央にそびえ立つ塔の上に奴は居座っていた。

そうだ、渋沢栄一だ。彼は深谷出身なので、そこを根城にしていたのだ。彼はちなみに、歴史上の人物で、銀行などの親でもあり、国に忠を尽くした人物である。
そんな彼は、ハトを手懐けていた。

これ、最初はハトも石像の一部だと思いましたよ。
そして、しばらくは、
「ハトが3匹いました。そこからさらに2羽のハトが来ました。今、ハトは何羽でしょう?」
とか、いったり、
「この渋沢栄一の右手に乗っているハトは、栄一の右腕にあたるハトだ。その証拠に他のハトがエサを求めて別の場所に移送しても、あのハトだけは微動だにしない。それに、なにとなく風格がある。」
など、話していたりしました。そろそろ時刻は10時。ここの近くの近くのスーパーの開く時間だ。
スーパー前、既にある程度の人が、スーパー前で待ちかまえていた。
これは、何かの始まりの予感が…
- 2009/02/17(火) 22:29:42|
- 深谷ねぎ買収計画
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0